大友宗麟公の歴史を顕彰し火縄銃の保存と砲術流儀の伝承を目的に活動しています。

おおいた南蛮貿易みなとフェスティバル

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2012年09月30日「大分合同新聞」朝刊ニュースより
戦国大名の大友宗麟や南蛮貿易を観光資源としてアピールするイベント「おおいた南蛮貿易みなとフェスティバル」(大分合同新聞後援)が29日、大分市西大分港のかんたん港園であった。あいにくの天気となったが、家族連れなどが訪れ、宗麟にちなんだクイズラリーや火縄銃の射撃演武を楽しんだ。市誕生100年を記念した市民企画実施事業の一つ。豊後大友宗麟鉄砲隊のメンバー12人が“出陣式”をし、会場を練り歩いた。演武では、来場者は大きな発砲音に驚きながら甲冑(かっちゅう)姿の武者たちを写真に収めていた。市が昨年「観光同盟」を結んだ長崎市からもツアーバスが訪れ、両市の観光や物産をPRした。フェスティバルは2日間の開催予定だったが、台風17号の接近に伴い30日は中止とした


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